2012年02月25日

「親鸞」 「親鸞(激動篇)」(著者 五木寛之) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「親鸞(上・下)」 「親鸞(激動篇 上・下)」(著者 五木寛之)
を読ませて頂きました。

これでいいと思わず(現状に満足せず)
思い、悩み、苦しみ、生きる親鸞
自分の道を求め、生きることの大切さ

思いが重なって、とても力を頂きました。
ありがとうございました。


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2011年11月27日

「坂の上の雲」 (著者 司馬遼太郎)

薦田和典 (Komoda) です。

「坂の上の雲」 (著者 司馬遼太郎)

何度も読ませて頂いております。
この本があったことで、明治という時代を知るきっかけを得、
明治の人が、どう生きたかを知り、
この国を、命を懸けてどう護って頂いたかを知り、
今、どう生きるか、
大切なことを教えて頂きました。

この本を遺して頂いた、
司馬遼太郎先生にあらためて感謝しております。

天に従い、この国のために
なることができるよう
尽力したいと存じております。

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2011年11月23日

「歳月」 (著者 司馬遼太郎) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「歳月」 (著者 司馬遼太郎) を読ませて頂きました。

江藤新平の人生
ほとんど何者でもなかった窮乏生活から、
わずか数年で明治政府参議、司法卿
しかし、政変により下野
政府への反乱 佐賀の乱潰え、梟首刑

明治維新前後の激動期ではありますが、
何者でもなかった、窮乏生活から、司法卿になるまでに突破した力
江藤新平の力、時代の力を感じ
歴史に学ぶところは多いとあらためて感じました。


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2011年10月22日

「ありのまま、愛すること。」 (著者 渡邉美樹) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「ありのまま、愛すること。」 (著者 渡邉美樹) を読ませて頂きました。

義兄弟が貸してくれて、読ませて頂きました。
兄弟、ありがとう。

読ませて頂き、私も電車の中、涙出ました。
渡邉美樹さんが、どういう思いでこれまでやってこられたのか…
原点があり、こういう思いを大切にして、生きる
優しく、謙虚に、感謝して、生きることへの勇気も頂きました。
ありがとうございました。

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愛やなぁ 兄弟、ありがとう
家族ができたとき、もう一回読ませてもらいます。 晴れ

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2011年10月01日

「殉死」 (著者 司馬遼太郎) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「殉死」 (著者 司馬遼太郎) を読ませて頂きました。

司馬遼太郎さんの「坂の上の雲」は、何度も読ませて頂いておりますが、
その中で、いつか読まなければと思っておりました。

「坂の上の雲」で描かれる乃木将軍と異なり、
乃木希典という人間について
深く知ることができたと思います。

明治帝の崩御に殉じて、妻とともに命を絶った乃木希典

腹を切る最期の場面を読後、
非常に、何か重たいものを背負ったような気持ちになりました。

やはり読ませて頂いて、良かったと思います。


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2011年06月18日

「奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録」 (著者 木村 秋則) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録」 
(著者 木村秋則) を読ませて頂きました。



先日、木村さんに握手して頂きました。
限りなく優しく、限りない大きさを感じました。
大変感銘を受けました。


木村秋則さんのオフィシャルホームページ
http://www.akinorikimura.net/




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2011年02月01日

「日本人の誇り」 (著者 谷崎 利男) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「日本人の誇り」 (著者 谷崎 利男) を読ませて頂きました。

今、3回読ませて頂きました。

谷崎先生のお話を聞かせて頂く機会を頂戴し、大変有難く、
勉強になります。



国家存亡の危機ともいえる状況にありますが、

日本人の誇りによって

必ず、この日本を建て直すことができると思います。


そして、日本が、世界を牽引しなければならないと思いますので、

少しでも、自分にできることをして、日々頑張ってまいりたいと思います。


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2011年01月12日

「新歴史の真実」 (著者 前野 徹) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

「新歴史の真実」 (著者 前野 徹) を読ませて頂きました。

歴史に学ぶところは、多く、
かつ、真実を知る必要があると思います。
自分にできることを地道にやり、この国「日本」を建て直す。
いろいろ勉強させて頂きたいと思います。
ぼくができることは、少なく、力がないですが、
少しでも、自分のできることをして、頑張ろうと思います。

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2010年12月31日

読書

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本年は、じっくり読ませて頂く本がたくさんありました。

一日一冊とはいきませんでしたが、

2011年も、移動時間を利用して本を読ませて頂き

勉強したいと存じております。

カーネギー


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2010年12月25日

佐藤一斎「重職心得箇条」を読む (著者 安岡正篤) を読ませて頂きました。

薦田和典 (Komoda) です。

安岡正篤先生が書かれた

佐藤一斎「重職心得箇条」を読む を読ませて頂きました。

重職心得箇条(じゅうしょくこころえかじょう)とは、佐藤一斎先生が、
重職(リーダー等)の心構えを書き記したものです。
聖徳太子の十七条憲法に擬して十七箇条に説かれてあります。

(参考)その一です。

一 重職と申すは、家国の大事を取計べき職にして、此重の字を取失ひ、軽々しきはあしく候。
大事に油断ありては、其職を得ずと申すべく候。先づ挙動言語より厚重にいたし、威厳を養ふべし。
重職は君に代るべき大臣なれば、大臣重ふして百事挙るべく、物を鎮定する所ありて、人心をしつむべし、斯くの如くにして重職の名に叶ふべし。又小事に区々たれば、大事に手抜あるもの、瑣末を省く時は、自然と大事抜目あるべからず。斯の如くして大臣の名に叶ふべし。凡そ政事名を正すより始まる。今先づ重職大臣の名を正すを本始となすのみ。


安岡先生の教えを頂く機会を頂戴し、
いつも、よくして頂く先生方、みなさまに感謝です。
心からありがたく存じております。

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